アディダス 2018 サッカー代表 ユニフォーム一覧(12枚)

アディダスが2017年11月で公式発表したサッカー代表ユニフォームの写真一覧です。コロンビア代表、メキシコ代表、ベルギー代表、日本代表、アルゼンチン代表、ドイツ代表、ロシア代表、スウェーデン代表、ウェールズ代表、北アイルランド代表、スペイン代表やエジプト代表のホームユニフォームは写真は下記のように。

コロンビア代表:ホームモデルの色基調は伝統的な黄色です。青、赤、黄の色あわせがコロンビアのシンボルとなっています。「UNIDOS POR UN PAIS」という言葉はユニフォームに入り。

メキシコ代表:ホームモデルの色基調は伝統的な緑です。史上初、メキシコ代表ユニフォームの生産国がメキシコになります。全てのユニフォームに「Hecho En México」というタグを入り。

ベルギー代表:ホームモデルの色基調は伝統的な赤です。愛称が「赤い悪魔」のベルギー代表 ホームユニフォームの脇にアディダス勝利スリーストライプを入れられている。

日本代表:「勝色」をテーマに!!アディダス珍しいデザイン。

アルゼンチン代表:ホームモデルは“セレステ・イ・ブランコ”(空色と白)のカラーをシンプルに打ち出したクラシカルなデザインを採用。adidasの2018モデルとしてスリーストライプスはやはり肩に入れられている。

ドイツ代表:ホームモデルは伝統な白を基調でチームの愛称「Die Mannschaft」を裏側にデザイン。胸の中央には、前回大会王者の証となるチャンピオン・エンブレムをプリント。

ロシア代表:ホームの伝統色は赤です。シンプルなvネック。「Вместе К Победе」が後ろの襟部分に入り。

スウェーデン代表:先に発表されたベルギーの新ユニフォーム同様、adidasの象徴“スリーストライプス”は脇へ!背面の首元にはスウェーデン語の国名である「SVERIGE」の文字が入れられている。新しいユニフォームの協会エンブレムも「SvFF」でなく、SVERIGE」の文字が新たに入れられている。色もレッドを無くしてブルーとイエローのシンプルな構成となった。

ウェールズ代表:伝統である赤を基調にしたシンプルなデザイン。adidasの象徴“スリーストライプス”は脇へ!独特ヘンリー襟も珍しい。

北アイルランド代表:1982年のスペイン・ワールドカップ本大会で着用したadidas製ユニフォームにインスパイアされている2018ホームモデル。スリーストライプスは脇部分に配した。

スペイン代表:チームカラーで愛称でもある「ラ・ロハ」のホーム。そして黄色の“スリーストライプス”は、やはり肩に配されている。

エジプト代表:伝統的な赤を基調にクルーネックの首まわりや袖口に再び黒を配した。

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